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吉田木工 吉田木工

今日の現場めし その五

想い出の現場めしシリーズです。

さいたま市大宮区『八龍』

大宮の現場でのお昼ごはんですが、前職の職場に近かった為、想い出めししてきました。

私はスタミナラーメンセット

同行の工場長は酢豚定食

ご馳走様でした😋

写真縦見にくっ❗

ようすけ

一枚板展開催中!!〜11/7(日)まで!!

こんにちは。吉田木工です。

10/24(日)〜11/7(日)までの間、大好評の一枚板展を開催します!!

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期間中は30〜40%OFFが多数、最大50%OFFでのご提供。

今回の目玉商品の板のご紹介です。

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①栓一枚板

W1500×D720〜750×T56

栓は木目がはっきりとしていて、また木目が欅に似ている、白くて美しい木です。

一般的なダイニングテーブルより若干細みの板ですが、色味・木目ともにとても素晴らしい一枚です。

本体価格税込218,000円のところ、

期間中は40%OFFの、

税込130,000円!!

 

続いて、、、

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②ウォールナット一枚板

W1680×D680〜1030×T43

ウォールナットはチーク・マホガニーと並ぶ3大銘木のひとつです。

重厚感のある濃い茶色が特徴で、さらに均一ではない天然ならではの自然なグラデーションがさらに品格をあげている印象です。

奥行きが680〜1030とかなり幅に差があり、自然の力強さも感じられる一枚。末広がりでなんだか縁起も良さそうです!

本体価格税込388,000円のところ、

期間中は35%OFFの、

税込250,000円!!

 

続いて、、、

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楡(ニレ)一枚板

W1620×D750〜880×T60

楡は古くから日本文化に馴染み、独楽(こま)やお椀、お盆などに使われていた木材です。はっきりとした木目が特徴的です。

自然の力による割れをデザインにして、個性的に仕上げた唯一無二の一枚です。力強さや自然のエネルギーを感じられます。大きすぎず小さすぎず太すぎず細すぎずサイズ感もちょうど良いです!

本体価格税込264,000円のところ、

期間中は35%OFFで、

税込170,000円!!!

 

最後は、、、

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杉一枚板(民芸浮造り仕上げ)

W1920×D730×T70

杉は昔から日本の暮らしには欠かせない日本固有の木です。軽くて柔らかく、調湿生に優れています。

民芸色で塗装してあり、浮造り仕上げをしてあるので落ち着いていて、また個性的でもあり古民家などにも良く合いそうです。

本体価格税込198,000円のところ、

期間中は50%OFFで、

税込99,000円!半額です!

いずれにおいても、すべて1点限り早いもの勝ちになります(*^^*)

その他の板やテーブルも一枚板展ならではのお買い得な価格になっております。

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一枚板はまさに一期一会、出逢いの板です。このお買い得な機会をぜひお見逃しなく!!

素敵な巡り合わせがありますように。。

 

また、木の小物やカトラリーなども続々入荷し、とても充実しています。

ほんの一部をご紹介。

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ショールームは1階と2階がございます。木の香りに包まれて、ゆったりとご覧いただければと思います。

スタッフ一同、ご来店を心よりお待ちしております。

店長

 

手作り家具とウッドデッキ・ギャッベのお店

吉田木工

10時〜19時 木曜日定休

さいたま市北区別所町1122-3

TEL∶048-664-5727

mail∶info@yoshidamokko.com

新型コロナ感染症拡大防止のため、マスク着用の上、ご来店くださいますようよろしくお願い申し上げます。

また、定期的な換気と空気清浄を行い、入口にて検温と消毒をお願いしております。

ご協力よろしくお願いいたします。

ご不明点、お問合わせは下記のお問い合わせフォームより、またはお電話にてお問い合わせくださいませ。

今日の現場めし その四

今日の現場めしシリーズ

今回は想い出の現場めしです。

さいたま市大宮区『天童』

約15年前、以前の職場でよく出前を頼んでお世話になりました。

実はお店で食べるのは初めてなんです。

いつも決まって肉野菜定食を食べていましたが、今回は初めて天童ラーメンを注文しました。

前日の夕飯が肉野菜炒めだったら(笑)

そりゃもう旨かったです!

以上

ようすけ

今日の『めんこいね~』2

起きてるし、これが楽なの!?

どういう状況!?

檜の家具シリーズ

いつもありがとうございます❗

吉田木工の石井庸介です。

今回は『檜の家具』の製作・納品事例です。

檜は日本人には欠かせない木材ですよね。

肌触りがよく、色味は白く美しく、木目が綺麗で、経年により飴色に変化していく様が何とも言えない奥深さを感じさせます。

だから弊社ではその経年変化を楽しむためにも仕上げは植物系オイルで塗装します。

そして何といっても最大の特徴である香りが素晴らしいですよね。

香りを活かすためにも植物オイルは重要です。

人工塗料だと天然木の呼吸や香りを閉じ込めてしまいますので、本物の『木』を活かすのはオイル塗装だと強く信じています❗

木は五感で感じると言うのですが、まさにそのような感覚です。

 

では製作・納品事例です。

①川越市Y様

檜のダイニングテーブル

ブナのダイニングチェア

檜の収納ボード

以前ご使用の家具はダーク色系だったので、檜にしたことでお部屋がガラッと明るくなりました。

収納家具が増えたのにも関わらず、空間が逆に広がったような感覚になります。

窓やカーテンの位置も現地採寸して、ピッタリサイズオーダーで作りました。

また、収納するものも事前に確認、採寸しておりますので、失敗のないご提案を心がけております。

テーブルのサイズは4人で使えつつ、間取り的な通路の確保にも注意して、後悔のないものになるよう念を押してお打ち合わせしました。

で、やはり良い香り😊

森にいるような心地よさ。

これが私たちの目指す家具作り、そして生活空間のご提案です。

椅子も実際に弊社ショールームにお越し頂き、ご納得の座り心地とデザインのバランスを色々とご検討頂きました。

実店舗でないと出来ません、ネットでは不可能です。

これはある意味、時代に逆らったスタイルかもしれませんが一生ものの家具をネットで選ぶのは怖いですよね。

使い捨て家具なら失敗したら捨てれば良いと考える人もいるかもしれませんが、私たちは違い、愛着のあるものを永く使うことで環境にも良いと考えています。

メンテナンスしながら、時にはリメイクしても永く残してゆくのが良いことだと思っております。

 

続きまして

②さいたま市中央区I様

檜のキッチン吊り収納

こちらはご自宅が歴史のある古民家で、それをリノベーションしておりますので、そもそも檜や杉や松といった和風針葉樹がしっくりくるデザインとなっております。

お使いの家具や食器棚も檜がメインでしたので、吊り収納も檜でお作りしました。

食器棚に合わせて、中は白くなっております。

耐震ラッチも完備です。

もちろん採寸してピッタリサイズでお作りしたのですが、こちらの壁は真壁なので既製品では絶対に対応出来ません。

そのようなお困りの方のために我々はいると自覚し頑張ります。

もちろん商売なので生活のためでもありますが😅

 

以上、シンプルなデザインの中に込められた様々な思いの詰まった『檜』シリーズでした。

Y様、I様、

この度は誠にありがとうございました‼️

 

手作り家具工房『吉田木工』

埼玉県さいたま市北区別所町1122-3

048-664-5727

info@yoshidamokko.com

石井庸介

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