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吉田木工 吉田木工

今日の現場めし その三

今日(昨日)の現場めし

武蔵野うどん『澤村』

きのこ汁うどん

昨日はさいたま市南区にウッドデッキの施工がありました。

その時の現場めしです。

いやー、埼玉の武蔵野うどんは最高ですね!

かためのうどんのゴワゴワにも近いモチモチの食感と、独特の風味、少し濃い目のつけ汁が強いうどんに良く絡むといった具合です。やっぱりうどんは最高だわ。

で、現場のウッドデッキというと(笑)

セランガンバツー材

無塗装

シンプルデッキです。

世界で最も使用実績のあるハードウッドかもしれません。

価格は安いが、耐久性は高く、皆様のご希望に沿える木材です。

昨今のウッドショックによる木材の価格高騰の情勢の中、弊社のセランガンバツー材の価格は今のところ値上がりせずに対応可能です。

是非ウッドデッキやウッドガーデンをお考えの方はお問い合わせくださいませ❗

さいたま市南区A様

この度は誠にありがとうございました‼️

 

手作り家具とウッドデッキ、ギャッベのお店

『吉田木工』

埼玉県さいたま市北区別所町1122-3

TEL:048-664-5727

 

石井庸介

今日の現場めし その弐

今日の現場めしシリーズ その弐です。

本日は横浜みなとみらいに納品でしたので、現場めしは横浜で!

と言いたいところですが、お昼には会社に戻って来れたので、今日の現場めしは『地元めし』です。

今日の地元めし

さいたま市北区『なると』

私は『濃厚鶏そば』

そして同行してくれた工場長は『あっさり鶏そば』

このラーメンたち最高です。

そう、まさにコケコッコー🐓

ちょっと何言ってるか分からないですけど。

そんな感じの昼下がりでした。

ありがとうございました!

石井庸介

今日の『めんこいね~』1

今日の『めんこいね~』シリーズも始めちゃいます!

これは仕事、プライベート関係無く日々の生活の中で『めんこいね』と思った瞬間、胸キュン、萌えキュン系をおっさんがただひたすら投稿するという感じです。

もし、同感することや、おっさん気持ち悪いと思った方はコメントやツッコミ頂けるとありがたいです。

ということで、

今日の『めんこいね』

これはうちの音ちゃんと翠くんです。

いや~『めんこいね~』😆

おっさん癒されるわ~。

 

こんな感じで、今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

庸介

今日の現場めし その壱

今日の現場めしシリーズ、始めちゃいました。

実際には一昨日の現場めしですが。

これは仕事現場で食べた昼飯をただひたすら投稿するというシリーズです。

やはりご飯の楽しみは仕事同様に人生の一部ですから。

第一回は、福島は郡山にお仕事で行きましたので、その時に食べた喜多方ラーメンです。

店名はズバリ『喜多方ラーメン』(笑)

そのままじゃじゃん‼️

そこで食した喜多方ラーメンです。

シンプルで旨し。

大量のチャーシューも重くなくペロリンチョ。

空になったどんぶりをクルリンパ。

ちょっと何言ってるか分からないですけど。

と言うことで皆さんも行ってみては!

このシリーズいつまで続くか分かりませんが、それも俺次第。

どうぞよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

 

 

ゾランヴァリである理由

素朴で癒される絨毯『ギャッベ』は世界中の人々に愛され、一大ブームを巻き起こしました。

人気が出るほど多くのものがでまわる今だからこそ知って欲しいことがあります。800年前から現在に受け継がれているギャッベを約50年前に世界に向けて紹介したのが、ゴラム=レザー・ゾランヴァリという人物。ギャッベの第一人者であるとともに、カシュガイ族の遊牧民たちと深い信頼関係を保ち、彼らを信じ、喜ぶ顔を見るのが何よりも嬉しいと話します。カシュガイ族の人々はゾランヴァリ氏を『ギャッベの育ての親』と親しみを込めて呼んでいます。だからこそ、ゾランヴァリのギャッベには遊牧民の夢や希望、感謝や尊敬が表現されているのです。草木染めの復活…鮮やかな色を好む遊牧民は簡単に早く染る化学染料に飛びつき、1950年代にはギャッベはほとんど化学染料を使った糸で織られていました。しかし、ゾランヴァリ氏はその鮮やかすぎる色彩は人々に飽きられることをいち早く察知。草木染めの復活に力を尽くしました。

 

徹底した品質管理…春に刈り取られた油分を多く含んだふわふわのウールを丁寧に手で紡いだ糸を集荷し、自社工場で草木染めし、自然乾燥します。選別を経たウールのみ遊牧民に返します。さらに、織りあがったギャッベの最初あらいやメンテナンスなど、きめ細かな作業を経て『ゾランヴァリ・ギャッベ』となります。本物の証として、裏にゾランヴァリのロゴマークが入っています。1995年・2000年にはヨーロッパ業界の発展への貢献が評価され、絨毯界のオスカー賞といわれる『カーペット・オスカー賞』を、2012年には世界で最も優れたカーペットに送られる『カーペットデザインアワード』を受賞。

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